※このページは草稿です
もともとパブリック24では特定のトンチキワードが集合知(誤用)みたいな感じでむくむくと広がることがみられ、コンババ以前にも「お米BL」やら「再開発きさらぎ駅」やらの集団トンチキ幻覚がありました
その時は「コンホーテンババア」だったらしいです
これ自体は「ゴツゴツのアハン」みたいな昔からあるネットミームです
その日「コンホーテンババア」に乗っかる人がいっぱいいて、「コンホーテンババアの事件簿」「コンホーテンババアの冒険」「冒険は児童書っぽいな」と展開しはじめた模様
コンババが他とは違ったのは、確立したキャラがいくらかいたことと、一週間ぐらいフィーバーが続いたことですね
あとはだいたい #コンホーテンババアの冒険 を「古い順」で表示すると時系列がわかりますが、
与太話ののりで
「コンホーテンババアがいるならリプトン教授がいる」
↓
「リプトン教授は今ホーテンババアに片思いしている」
↓
「リプトン教授の助手はサンキストくん」
↓
「それ、大泉洋と堀北真希が声当ててるやつでしょw」
みたいな感じの連想ゲームが起こり、定着したものと忘れ去られたものがある……といった具合ですね
飲み物モチーフのキャラが残ってますが、たとえばビアードパパやアントステラなんかも何度か話題に挙がってます
①引き続きコンババ世界のキャラクターや組織を生やすぱにょらー
……BOSSの部下や星野・椿あたりはかなり日数が経過してから生えたキャラです
②コンババが「ある」という体で妄想を垂れ流すぱにょらー
……コンババタグの「コラボカフェレビュー」や、パブで「原作本実家にあったはず」「劇場版はまだ見てないんだよなー」「アマプラにあったよ?」などと会話してるやつ
③コンババ二次創作という体の六次創作(一次+二次+三次=六次産業になぞらえている)を展開するぱにょらー
……今回のコンババくじはこれにあたります
④1〜3のコンババラーを眺めて楽しむぱにょらー
……もはや狂ってるぱにょらーがコンテンツ