媒体関連
- 児童書「コンホーテンおばあちゃんのココア」シリーズと
それを原案としたアメリカ発大人向けテレビシリーズ「コンホーテン夫人の冒険」と
劇場版と出版社公式アンソロと同人誌がある。
あと各国で自国のキャストを使ったドラマもある。
アメリカではカートゥーン、日本ではアニメになってる。
- コンホーテン氏(夫人の旦那さん)は原作では描写皆無なので各プロデューサーの解釈次第で生きてたり死んでたり殺されてたりアフリカの奥地に行ってたりする
他のキャラもそんな感じ
- 劇場版にもなっており、毎年夏の恒例行事と化している
- コンホーテンババアアンソロジー→パブ24架空のアンソロジー「コンホーテンババアの日常」
- そのうち架空のwebイベントになる。
児童書設定まとめ†
正式名称:『コンホーテンおばあちゃんのココアシリーズ』
通称:『コンホーテンババアの冒険』
- 決め台詞「あたしかい?オランダ生まれのどこにでもいるババアだよ」→読者キッズ「コンホーテンババア」
- 近所の悪ガキの通学をココア片手に見守る
- ババアがココアのアレンジレシピを作ってくれるパートが必ず入る
- 小学校の図書館に全シリーズ揃ってるやつ
- コンホーテンババアの冒険
- コンホーテンババアの事件簿
- コンホーテンババアのクリスマス
- コンホーテンババアからの挑戦状
- 悪い坊やはこれでも飲みな!→無糖ココア
メモ(リアル視点)†
以上の設定から、パブリック24では
- 原作の児童書を読んでいる幻覚
- テレビシリーズのキャラについて語る幻覚
- それらをジャンルとした二次創作の幻覚(?)
についてのつぶやきが入り交じっている。
また、
- 怪盗ミロ(原作版)⇔ネスレ・ミロ&ミロ少年(テレビ版)
- 少女麦ちゃん(テレビ版)⇔ミネラル麦ちゃん(映画日本編版)
といった、同一の名前での別のキャラクターの存在も語られている。
コメント†